それこそ問題と私は思うが、それは「ライブラリアンが汗をかけ」という話ではない。職掌を外れた率先負担を説いていると故意に解する人があることは了解しました。
「公共」というキルトは「世界の選択」を包摂しない - 地を這う難破船
!。
「故意に解する人があることは了解しました」!。
この「地を這う難破船」の筆者氏は、あらゆることに留保をつける慎重な文体で知られている。その人をしてこういうことを言わせてしまう一部はてなダイアラー&ブックマーカー……!
でもこういうことが、あくまで「言論」とか「議論」の内に留まるのもはてなの面白い(というかすごい)ところ。
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